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TOP 9 私たちの役割り

社会資本の整備

日本は世界の中で見ても災害の多い国でもあります。社会にはさまざまなインフラがあり、皆様が日常使用している道路、鉄道、上下水道、学校、病院、公園などがあります。
その社会インフラは高度経済成長期に作られたものが多く、2012年12月に中央自動車道の笹子トンネルにて天井が崩落した痛ましい事故が起きました。インフラの老朽化によるもので、社会インフラの修理、改築が日本全体の喫緊の課題ともなっています。

社会インフラを守る

2011年3月の東日本大震災、2016年4月の熊本地震、2018年9月の北海道胆振東部地震、新燃岳、御嶽山の噴火、台風や大雨など上げれば沢山あります。
鹿児島県でいえば、平成5年8月豪雨が大きな災害でした。鹿児島県はそれを教訓に激特事業で河川・護岸改修工事を行い、昨今のゲリラ豪雨でも河川が氾濫しづらい河川となっています。

垂水災害上空全体

我々は発注者より依頼を請け、橋梁やトンネルの点検、災害の測量設計など
公共事業を通じて社会資本整備、社会インフラを守る役割を担っております。

災害測量

垂水災害測量上空

道路附属物点検(指宿市)

道路附属物点検(指宿市)

橋梁点検

橋梁点検

維持管理海幸橋橋梁詳細点検(大島郡瀬戸内町)

維持管理海幸橋橋梁詳細点検(大島郡瀬戸内町)

垂水災害測量

垂水災害測量

橋梁点検

橋梁点検

橋梁点検

橋梁点検

鹿児島土木設計について

私たちの役割り

我々は発注者より依頼を請け、橋梁やトンネルの点検、災害の測量設計など公共事業を通じて社会資本整備、社会インフラを守る役割を担っております。

事業内容

わたしたちの生活に欠かせない社会資本について、調査・測量・計画・設計の側面から、国や県、市町村のパートナーとしてプロデュースしています。

施工実績

「顧客の満足度100%を目指す」を品質方針に掲げ丁寧で充実した成果品の作成に取り組んだ弊社の実績をご覧下さい。

  

2023年新卒採用情報

鹿児島土木設計は、自分の思い描いたものを形にすることができる社内環境です。
そして、自分の設計した構造物が形となって次世代へと残していくというやりがいのある仕事です。
一緒に鹿児島の未来を創りましょう。

 

マスコットキャラクター「かどくん」

キャッチコピーである
「地域の未来図を創造する」をコンセプトに、地球をモチーフに、測量ポールを手にし元気で親しみやすいキャラクターです。

 

鹿児島土木設計株式会社創立50周年記念動画

会社の歴史から会社概要・事業内容・施工実績まで鹿児島土木設計の全てお分かりいただけます。
YouTubeにて公開しております。
ぜひご覧ください。